木村 拓哉

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キムタク、F1日本GPにスペシャルゲスト出演

 主演映画「HERO」が大ヒット中のSMAPの木村拓哉(34)がフジテレビ系で29、30日に生放送される「2007F1日本グランプリ」の予選と決勝にスペシャルゲストとして出演することが16日、分かった。

 木村はスターティンググリッドから、レース直前の緊張を初体験。近藤真彦(43)ら解説陣とレースを観戦する。

 今年のモナコGPを観戦したほか、激戦の舞台となる富士スピードウェイは、同局系主演ドラマ「エンジン」(平成17年放送)の撮影地という縁も。「ロケで走らせてもらった時、ストレートの後の1コーナーは本当にブラインドで先が見えない。超人たちがあのコーナーをどう攻略していくのか興味があります」などと話し、サーキットの“HERO”たちの走りを楽しみにしている。

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F1レース初観戦になるそうで、かなり楽しみにしてるんだと思います^^




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070916-00000029-dal-ent
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『HERO』ヒットに見るテレビ依存 

んー要は見る人側視点に立って映画制作をされていないと・・・
でも、あれほど人気になったドラマの映画化って事では
レンタルビデオでも貸し出されているし、先ず借りて把握すれば良いと思うね^^ (私はドラマを録画して見てたけどw)
なんにしてもキムタクはカッコイイモノ
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【元記事】
映画『HERO』が好調である。9月11日付のオリコンのニュースによれば、同作は公開2日間で75万人を動員、興行収入10億円突破とのことである(興行通信社調べ)。

福田靖による脚本はよく練れていて、点在するエピソードが澱(よど)みなくまとまっている。主演の木村拓哉は、前作の『武士の一分』から一転、破天荒にして才気あふれる青年検事、久利生公平を軽やかに演じ、キムタクカラーを存分に発揮している。

 共演の、検察事務官・雨宮舞子に扮する松たか子も、演技が自在感ゆたかで、随所で見せる表情が愛くるしい。くどさのない笑いが適度にちりばめられて、2時間を超える上映時間、少しも退屈させるところがない。娯楽作品の佳作と評してよいだろう。

 しかし、そうしたせっかくの内容のおおよそも、先立つテレビドラマ『HERO』の文脈をもたない観客には、まったくもって意味不明でしかないはずである。

 阿部寛、演じるところの検事が、なぜ自らの離婚訴訟に苛(いら)立つのか。事務官役の小日向文世は、どうして社交ダンス大会に出場しているのか。さらには、田中要次がマスターをつとめるバーで、韓国料理や自動翻訳機が次々出てくるのは、どのような理由からなのか。テレビドラマの11話分を知らなければ、なにひとつ分からないし、面白くもない。

 フジテレビは、こうしたテレビシリーズを映画化することが今やお家芸で、『踊る大捜査線』にしても、『海猿』にしても、多くの観客を動員した。収入も莫大だった。そして、同社だけに成功を独占させてなるものか、という勢いで、TBSも日本テレビも、同様の映画作りに積極的である。協賛するスポンサーも多い。それはそれで、間違いのない、いかにも今日的な映画制作方式ではあるのだろう。

 しかし、作品はよい仕上がりでも、映画それ自体で面白みが完結しない、という有り様は、正しい姿では決してない。しかも、そのような作品が、記録的なヒットになるという現況。それらが実績となって、ここ数年の邦画好調という状況があるとすれば、映画関係者は、そのことを憂慮しなければならない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070918-00000003-omn-movi





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『HERO』9人9パターンのメッセージ今日から

木村拓哉演じる型破りの検事、久利生公平を始め個性豊かな登場人物が織りなす掛け合いのおもしろさが視聴者の心をつかみ、大ヒットしたCXのテレビドラマ「HERO」が映画化され9月8日に公開される。公開を間近に控えた今日から、この映画版『HERO』のユニークなテレビCMがオンエアされる。

 メインキャラクターでもある木村拓哉、松たか子、大塚寧々、阿部寛、勝村政信、小日向文世、八嶋智人、角野卓造、児玉清らが冒頭で、映画『HERO』についてそれぞれの言葉で、一言コメント。その後にそれぞれのキャラクターを中心に編集した合計30秒のショートムービーのテレビCMとなっている。

 冒頭のコメントが俳優としてなのか、キャラクターに成り切ってのコメントなのか、もはやその判別もむずかしいほど、それぞれの俳優の持ち味が完全に役に溶け込んでいるのがこの『HERO』の魅力でもある。

 映画版『HERO』では、ほかに日本でも人気の高い韓流スター、イ・ビョンホンや森田一義、松本幸四郎、綾瀬はるか、岸部一徳など個性派も顔をそろえる。

 テレビドラマ放映中は、全エピソード平均視聴率が30%を超え、5年ぶりに放映されたスペシャルドラマも、やはり30%を超えるという驚異の記録をたたきだしたこのドラマが映画でも大ヒットするのは、ほぼ確実。

 サマームービーは『オーシャンズ13』や『トランスフォーマー』など洋画が制したが、9月8日公開される『HERO』で、邦画が巻き返すことになるかもしれない。どこまでヒットの記録が伸びるか注目だ。

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秋を制する者は年末を制する・・・
  やはり日本のトップスターの貫禄なのだろうか。。。
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